INTERVIEW

社員の声

無職への距離が、少しずつ縮まっている人たち。

代表取締られ役

ョさん

無職を目指していたのに、まだ働こうとしていたことに気づきました。

入社面接で「ここで働かせてください」と伝えたところ、社長から「まだ働く気だったのか」と言われ、衝撃が走りました。名前まで短くされましたが、その分仕事も短くなりました。数時間で専務に昇進し、現在は代表取締られ役として、社長に代わって取締られています。

半働部 掃除課

さかなインパクトさん

掃除のおばちゃんになるつもりが、ほとんど家から出なくなりました。

掃除の仕事なら入社できるかもしれないと思い応募したところ、その場で採用されました。しかし社内清掃はロボットが担当。現在の仕事は週1回、ロボットと管理システムを確認することです。問題があれば再起動し、問題がなければ家に帰ります。

睡眠事業部 主任モニター

nato-san

入社して初めて、寝ることを褒められました。

前職では昼休みに寝ていると心配されていました。Nojob Worksでは入社初日に睡眠の才能を評価され、現在は仮眠室で枕や睡眠アプリを検証しています。レポートは主に「よく眠れました」です。